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PayPayドーム|双眼鏡の選び方・座席別見え方【嵐・ジャニーズ】福岡

PayPayドームライブ|座席別見え方・双眼鏡の選び方【嵐・ジャニーズ】 選び方

こんにちは、「双眼鏡ナビ」のSOUです。

国内最大級の広さを誇る福岡のPayPayドーム(みずほPayPayドーム福岡)でのライブ、本当に楽しみですよね!

推しのツアーが決まって、福岡行きを決めた瞬間から、もうワクワクが止まらないと思います。

でも、ふと不安になりませんか?

検索窓に「PayPayドーム」と入れると、「座席 見えない」「4ゲート 座席」「3塁側 見え方」なんてキーワードがたくさん出てきます。

PayPayドームは、日本のドーム球場の中でもトップクラスの建築面積を誇ります。

つまり、とにかく広いんです。

準備なしで行くと、「推しが米粒にしか見えなかった……」なんてことになりかねません。

この記事では、PayPayドーム特有のゲート番号予測や、エリアごとの見え方、そしてこの広大な会場で推しをバッチリ見るための「双眼鏡の選び方」についてシェアします。

これを読めば、当日どの席が当たっても、自信を持って楽しめるはずです!

記事のポイント
  • 広大なドームで表情まで見るために必要な「双眼鏡の倍率」
  • 当日アリーナ席が当たったときに「埋もれ」ないためのコツ
  • 「4ゲート」「6ゲート」など、入場ゲートから予測する座席エリア
  • トイレの行列や、ライブ後の帰宅難民を回避する賢い抜け道

👉️「とりあえず、双眼鏡は何が正解か知りたい!」という方は、こちらからチェックしてみてください。

PayPayドームで「双眼鏡」が絶対に必要な3つの理由

PayPayドームは、他のドームとは少し違う特徴を持っています。

それは「圧倒的な広さ」「VIPルーム(天井席)」の存在です。

まずは、なぜこの会場で双眼鏡が「命綱」になるのか、その理由を知っておきましょう。

①とにかく広い!直線距離140mの壁

PayPayドームは建築面積が日本一。

もしスタンドの後方席や天井席が当たった場合、メインステージまでの直線距離は120m〜140mにもなります。

これは25mプールの5倍以上の距離です。

この距離で推しの表情までしっかり見ようと思ったら、肉眼では不可能ですし、低倍率(8倍程度)の双眼鏡でも物足りなさを感じてしまいます。

②「スーパーゲート」という名の天井席がある

PayPayドームには「スーパーゲート」と呼ばれる入り口があります。

名前は強そうですが、ここから案内されるのは「スーパーボックス」というVIPルーム。

個室で食事もできて環境は最高なのですが、高さはドームの4階〜6階相当。

つまり、ステージからは遥か彼方の「実質的な天井席」なんです。

ここが当たった場合、双眼鏡がないと本当に何も見えません。

③アリーナ席は「埋もれ」リスク大

「じゃあアリーナなら安心?」というと、そうでもありません。

PayPayドームのアリーナは完全な平地です。

前の人の背が高かったり、うちわを高く上げていたりすると、視界が遮られて「埋もれ席」になってしまうリスクが常にあります。

人の頭の隙間から、ピンポイントで推しを狙い撃ちするためにも、双眼鏡は必須アイテムなんです。

【PayPayドーム】双眼鏡の後悔しない選び方

双眼鏡ナビ:イメージ

では、この広大なドームを攻略するには、どんな双眼鏡を選べばいいのでしょうか?

PayPayドームの「広さ」を考慮した推奨スペックは以下の通りです。

  • 8~10倍双眼鏡: アリーナやスタンド前列ならOKですが、スタンド後方だと「あともう一歩寄りたい!」ともどかしくなるかも。
  • 12倍〜14倍(防振双眼鏡): ★今回の最強推奨★スタンド後方やスーパーボックスからでも、推しの流れる汗や、ふとした瞬間の目線の動きまでバッチリ捉えられます!

広すぎるドーム攻略には「防振双眼鏡」が必須

「大は小を兼ねる」ではありませんが、席がわからない以上、一番遠い席を想定して12〜14倍を選んでおくのが鉄則です。

でも、高倍率には致命的な弱点があります。

それは「手ブレ」です。

双眼鏡は倍率を上げれば上げるほど、手ブレの影響をモロに受けます。

人間の手って、10倍を超えるとどうしてもプルプル震えちゃうんですよね。

14倍なんて倍率を手持ちで見たら、視界がグラグラ揺れてしまって、それこそ”画面酔い”しちゃいます。

そこで最強の武器になるのが「防振双眼鏡」です。

スイッチを入れると手ブレをピタッと止めてくれる機能がついているので、14倍という超高倍率でも、視界は静止画のようにクリアになります。

これを使えば、たとえスーパーボックス(天井席)でも「そこだけブルーレイ画質」

推しの流す汗とか、激しいダンスの最中に一瞬だけ見せた不敵な笑みとか、バラードで目を閉じた時のまつ毛の長さまで目に飛び込んでくる……このスイッチを入れた瞬間の感動は、一度体験するともう元には戻れません✨

PayPayドームのような巨大な会場で、遠くの推しをアップで見たいなら「高倍率×手ブレ補正」の組み合わせは、もはや贅沢品じゃなくて必需品なんです。

高価な防振双眼鏡を”お得”に用意する裏技

出典:レンティオ公式

でも、防振双眼鏡はお値段がとても高いです。

買うと、安くても6万円〜7万円、いいものだと10万円以上のモデルもあります。

これは、年に数回のライブのためにポンと出せる金額じゃないですよね。

そこで私が強く提案したいのが、レンタルサービスで防振双眼鏡を安く利用する」という選択肢です!

最近だと、Rentio(レンティオ)モノカリAPEXレンタルなどのレンタルサービスで、高性能な防振双眼鏡を3泊4日で数千円(5,000円〜8,000円くらい)から借りられるんです。

💡ポイント

特に遠征組に人気なのが、現地受取ができるサービスです。Rentio(レンティオ)モノカリは現地のホテルに配送してもらうことも可能ですし、APEXレンタルは店舗受取が可能、モノカリは現地の郵便局でも受け取れて便利ですよ。

安い中途半端な双眼鏡を買って「全然見えなかった……」って後悔するくらいなら、同じ数千円を出してプロ仕様の双眼鏡をレンタルして「最高に見える体験」を買うほうが、絶対に満足度が高いと思いませんか?

「もし一番遠い席だったらどうしよう」っていう不安を、「防振があるからどこでも大丈夫!」っていう安心感に変えるための投資だと思えば、決して高くないはずです。

レンタルできる!おすすめの防振双眼鏡

レンタルができる防振双眼鏡の中で、「じゃ、何を選べばいいの?」という方へ、おすすめの防振双眼鏡を紹介します。

今、いろんなメーカーから防振双眼鏡が出てますが、ジャニーズファンの間で特に信頼されている「三種の神器」とも言えるモデルがあるので、それぞれの特徴を、わかりやすく解説しますね。

Canon(キヤノン):画質にこだわるならコレ

出典:楽天ビック|楽天市場

カメラメーカーとして有名なキヤノンは、防振双眼鏡のパイオニアでもあります。

特に「12×36 IS III」は、とにかく見え方が明るくてキレイ!

少し重さがネックですが、そのデメリットを上回る画質のキレイさで「推しを少しでも美しく見たい」という画質重視の方から、絶大な支持を得ています。

  • ジャニーズのライブで使いたくて利用しました。こちらは娘が使用しましたが、大満足の使用感だったそうです。
  • 明るい画面ですごく近くに見れて、ボタン押している間はずっとそのまま見れるので楽しめました。
出典:レンティオ|Canon 12×36 IS III レビュー

💡ちょっと注意点

このモデルは、防振ボタンを「押し続けている間だけ」機能が動く仕様なんです。3時間の公演中、ずっと指で押し続けるのはちょっと修行みたいですよね。なので、みんなヘアゴムやバンドを使ってボタンを固定する「裏技」を使ってます。ちょっとアナログですけど、効果は抜群ですよ。

\ Canon 12×36 IS III の詳細はこちら /

Kenko Tokina(ケンコー・トキナー):高倍率で使いやすい

出典:ケンコー・トキナー公式

「VC Smart 14×30」は、ドームのような大きい会場で「新・定番」になりつつあります。

30mmのレンズで明るさを確保しつつ、14倍という高倍率を実現してるのがすごいところ。

スタンド後列からでも、推しをググッと引き寄せられます。

スイッチもレバー式(ON/OFF切り替え)なので指が疲れませんし、コンサート向きの親切設計だなと思います。

  • SixTONESの京セラドーム、福岡PayPayドームでのコンサートで使用しました。京セラドームは三塁側スタンド上段後列、PayPayドームはスタンド上段三塁側中列とアリーナで使用。今回はステージ構成がセンターステージ+そこから放射状に6本に伸びる花道のみだったため、ステージにいるメンバーの全身、表示がはっきりと見る事ができました。流石に二塁側(反対方向)まで行かれてしまうと表情までは見えないかな〜という印象です…
  • paypayドームコンサートで使用しました。アリーナ前方だったのであまり性能発揮できませんでした(嬉しいけど)とても綺麗に見えます。ですがちょっとピント合わせが難しかったです。倍率が高いので覗いてから対象物を探すのに手こずりました。慣れが必要かと思います。
    全身を見たいなら12倍、上半身(主に顔)なら14倍かな?と感じました。
    防振はやっぱり必要です。オタク最高。
出典:レンティオ|VC Smart 14×30 レビュー
\ VC Smart 14×30の詳細はこちら /

Vixen(ビクセン):軽さは正義!

出典:ATERA II H12×30 楽天ビック|楽天市場

「ATERA(アテラ)II」シリーズは、荷物が多くなりがちな女性ファンのために作られたと言ってもいいくらいです。

特筆すべきは、その軽さ。

特に「ATERA II H12×30」は防振機能を積んでるのに400g台前半という軽さ。

これは他のメーカーより缶コーヒー1本分近く軽かったりします。

デザインがスッキリしていて、おしゃれなのもポイントかなと思います。

  • アイドルのコンサートで使用しました!メインステージからは離れた席でしたが、細かな振り付けや表情までしっかり見ることができ、とても良い時間を過ごせました!(防振機能の性能が凄く良いのでペンライトを振っても像がブレず、4Kチッケム状態でした…!) 次も絶対借ります♬ 使用場所: みずほPayPayドーム スタンド前方(ステージ正面側)
  • ライブを観るためにレンタルしました。ドームのスタンド上段からでも推しの顔がしっかり見えたし、ペンライトを振ってもぶれることなく見ることができてとてもよかったです。また次のツアーの時にレンタルしようと思います。
出典:レンティオ|ATERA ⅡH12×30レビュー
\ ATERA ⅡH12×30 の詳細はこちら /

各サービス予約対応まとめ

以下に各サービスの予約についてまとめました。参考にご覧ください。

サービス名予約可能時期キャンセルポリシー最大の特徴
レンティオ毎月1日に2ヶ月先まで予約可能出荷直前まで無料ホテルでの受け取りが可能
APEXレンタル約3ヶ月先まで予約可能発送または店舗引き渡しの5営業日まで無料最短1泊から利用可能
モノ特に規定なし(数ヶ月先も可)開始10日前までは決済手数料のみホテル・郵便局での当日受取
💬 予約はお早めに!

ドーム公演の日程が近づくと、全国のジャニオタによる壮絶な「在庫争奪戦」が始まります。特に人気の双眼鏡なんかは、公演日の1ヶ月前には予約で埋まっちゃうことも珍しくありません。「チケットが取れた!」その瞬間に、まだ席が分からなくても、とりあえずレンタルの予約を入れておくのが勝利への近道かなと思います。キャンセル規定を確認しつつ、早めに動くことを強くおすすめします!

【エリア別】PayPayドーム座席の見え方と特徴

双眼鏡の準備ができたら、各エリアの見え方をシミュレーションしておきましょう。

当日発券されたチケットを見て「えっ、ここどこ!?」ってパニックにならないように、事前に心の準備をしておくことが大切ですよ。

ゲート番号で座席はわかる?4ゲート・6ゲートの傾向は?

チケットに記載された「ゲート番号」を見ることで、ある程度の座席エリアを把握することができます。

PayPayドームのゲートは時計回りに1番から8番まで並んでいます(ただし3・7ゲートはありません)。

一般的な目安は以下の通りです。

ゲート番号と座席の目安

  • 1ゲート・5ゲート: アリーナ席やスタンド前方に案内されることが多いが、スーパーゲートへも案内されることが多いゲート
  • 6ゲート:アリーナに当たることもあるが、スタンド後列も多く「どちらもあり」のゲート
  • 2ゲート・4ゲート・8ゲート: スタンド後列が多いゲート

ただし、この目安は絶対ではありません。

「2ゲートから入ったのにアリーナだった!」「8ゲートで天井席だった」というケースも普通にあるので、「ゲート番号はあくまで『入場する場所』であって、座席確定ではない」と思っておいたほうが安心です。

アリーナ席は埋もれる?見え方と対策

発券されたチケットに「アリーナ」の文字があったら、やっぱりテンション上がりますよね!

ステージと同じ地面に立てる特別感、ドーム中に響き渡る音圧を全身で浴びるあの感覚は、アリーナ席でしか味わえない特権です。

でも、ちょっとだけ残念なお知らせです。

PayPayドームのような巨大な会場だと、アリーナ席だからといって必ずしも「神席」とは限らないんです。

むしろ、「埋もれてしまって何も見えない……」というリスクと常に隣り合わせだと思っておいたほうがいいかもしれません。

理由はシンプルで、野球のグラウンドに椅子を並べているだけなので、床に傾斜(段差)が一切ないからです。

特にアリーナの後方ブロック(D・E・Fブロックなど)の場合、ステージまでは遠いし、目の前には人の頭の海……。

「メインステージの推しを見ようとしても、前の人の背中しか見えない」なんて話、アリーナ後方あるあるなんですよね。

もし”埋もれアリーナ席”だった場合、どう戦う?

対策としては、「隙間を探す」の精神です。

前の人の頭と頭の間、肩越しのわずかなスリット(隙間)を見つけて、そこから双眼鏡でステージを狙い撃ちするんです。

「真正面から見えなくても、ここなら見える!」というポイントを探してみてください。

💡アリーナ席の心得
「近さ」よりも「隙間」を探すことに集中しましょう! あと、銀テープが飛んでくるエリアの可能性が高いので、足元の荷物は小さくまとめて、いつでも動けるようにしておくといいですよ。

3塁側・1塁側スタンドの見え方は?

検索でも多い「3塁側」「1塁側」というワード。

これは野球のポジションで言う場所なんですが、ライブだとこんな見え方になります。

スタンド前方(下段)

ここはかなり見やすい良席です!

ステージを斜めから見る形にはなりますが、アリーナ後方よりも視界が開けていて、全体を見渡せます。

トロッコが近くに来た時の興奮はたまりません。

スタンド後方・上段・スーパーボックス

ここになると、正直「距離」を感じます。

PayPayドームは天井が高いので、上の方に行けば行くほど、ステージを見下ろす角度が急になります。

「豆粒」回避のために、防振双眼鏡が必須になるエリアです。

注釈付き指定席

ステージの真横に近い場所や、機材で見えにくい席です。

メインステージの奥は見えにくいですが、メンバーが花道に来てくれた時は、意外と距離が近くて「おいしい席」になることもありますよ。

【混雑対策】トイレと帰りの裏技ルート

最後に、PayPayドーム特有の混雑回避テクニックと、遠征に役立つリンクをまとめました。

マークイズのトイレ混雑を回避する技

ライブ当日忘れちゃいけないのが「トイレ問題」です。

隣接する「MARK IS 福岡ももち」は、ライブの日はとてつもなく混雑します。特に女子トイレは30分待ちも当たり前。

そこでおすすめなのが、「ドームの中へ早めに入る」という作戦。

開場と同時にドームに入ってしまえば、中のトイレは数がすごく多いし、回転も早いです。

逆に「マークイズでギリギリまで時間を潰してから…」なんて考えていると、トイレ難民になる可能性大です。

時間があるなら、なるべく早めにドームへ移動することをおすすめします。

以下のような情報もあるので、参考にしてください。

時間がない!と焦る前に…

もし到着がギリギリになりそうなら、地下鉄に乗る前の「天神駅」や「博多駅」で済ませておくのが一番の近道です。

ちなみに、最寄りの唐人町駅周辺のコンビニもトイレ貸出はありますが、ここもライブ前は混雑しがちなので要注意。

手前の駅で済ませる「先回り作戦」を知っておくだけで、当日の心の余裕が全然違いますよ!

ライブ後の帰宅難民にならない方法

ライブ終了後、最寄りの「唐人町駅」までは一本道に数万人が殺到し、駅まで1時間かかることもあります。

そこでおすすめなのが、逆方向の「西新駅(にしじんえき)」まで歩くルート

ドームから西新駅までは歩いて約30分弱と、唐人町よりちょっと遠いんですが、人の流れが分散されるので、唐人町ルートみたいな”すし詰め状態”は避けられます。

そして何より、西新エリアは商店街や飲食店がたくさんあるんです

つまり、「西新の居酒屋やカフェで、ライブの感想戦(打ち上げ)をして、1時間ほど時間を潰してから空いた電車で帰る」のと「駅のホームでぎゅうぎゅう詰めになって疲弊する」のとでは満足度に差が出ると思いませんか?

ライブが終わったあとも楽しく!遠征の締めくくりまで含めて、最高の思い出にしてください。

🏨 宿と移動手段の確保はお済みですか?

ドーム周辺(唐人町・西新)や、天神・博多エリアのホテルはすぐに埋まります。

双眼鏡の準備と一緒に、まずは空室チェックだけでも済ませておきましょう。

PayPayドーム|双眼鏡など対策まとめ

最後に、PayPayドームでのライブを最高のものにするためのポイントをおさらいします。

  • アリーナ席:「埋もれ」リスクあり。隙間から狙える双眼鏡で対策を!
  • ゲート番号:1・5はアリーナが多く、スーパーゲートも多い傾向。6はアリーナもスタンド後列もあり。2・4・8はスタンド後列が多い傾向。(⚠️ただし、絶対ではないので注意!)
  • 双眼鏡選び:広いドームには12-14倍が必須。手ブレを防ぐ「防振レンタル」が最強。
  • 帰宅ルート:唐人町駅の混雑を避けて、西新駅方面へ。打ち上げをして時間をずらすのが吉。

PayPayドームはとにかく広いです。

でも、事前に距離感を理解して、正しい準備(特に双眼鏡!)さえしておけば、一番遠い席からでも推しの表情をバッチリ見ることができます。

あなたの福岡遠征が、「見えなかった……」っていう後悔じゃなくて、「最高に見えた!」っていう歓喜で満たされることを心から願っています。

気をつけて、いってらっしゃい!